[住友ファーマ/4-12月期決算](1月31日)単位100万円、カッコ内は対前年同期増減率。▽連結(国際会計基準:IFRS)=売上収益460,265(6.5%)、コア営業利益42,926(▲27.2%)、純利益▲18,502。
住友ファーマ 4-12月期決算(2023年1月31日)
2023年2月1日
2023年2月1日
2022年12月6日
2022年11月1日
2022年11月1日
2022年10月11日
2022年8月1日
2021年5月25日
大日本住友製薬はこのほど、商号を「住友ファーマ」に変更すると発表した。なお変更は2022年4月1日を予定している。
2005年に住友製薬と大日本製薬が合併し、その商号を「大日本住友製薬」とした同社は、今年、合併から16年目を迎えた。その間、事業のグローバル化を実現し、がん領域や再生・細胞医薬分野、フロンティア事業といった新たな領域への参入や、大型買収・提携など数々の挑戦を行い、合併当時とは会社の姿が大きく変容している。
こうした中、同社がさらに発展し続けるために、シンプルかつグローバルに通用する「住友」ブランドを最大限活用するとともに、新たな事業ステージに向けて変化するため、商号の変更を決定した。