協和キリン 12月期決算(2023年2月7日) 協和キリン , 12月期決算 2023年2月8日 [協和キリン/12月期決算](7日)単位100万円、カッコ内は対前期増減率。▽連結(国際会計基準:IFRS)=売上収益398,371(13・1%)、コア営業利益86,697(32.0%)、純利益53,573(2.3%)。
三菱ケミカルグループの4-12月期 大幅減益も諸施策の成果に期待 三菱ケミカルグループ , ジョンマーク・ギルソン社長 , 2023年3月期第3四半期(4-12月期) 2023年2月8日 三菱ケミカルグループが7日に発表した2023年3月期第3四半期(4-12月期)の連結業績(IFRS)は、売上収益は前年同期比17%増の3兆4062億円、コア営業利益19%減の1779億円、純利益86%減の170億円と、増収となるも大幅な減益となった。 ジョンマーク・ギルソン社長=2月7日、オンライン 同日にオンライン説明会を開催。ジョンマーク・ギルソン社長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
合成ゴム 11月の出荷量は3ヵ月ぶりに10万t割れ 合成ゴム工業会 , 生産・出荷・在庫実績 2023年2月8日 品目別でまだら模様、タイヤ関連は弱含みが継続 合成ゴム工業会がこのほど発表した生産・出荷・在庫実績によると、11月の合成ゴムの出荷量は前年同月比5.5%減の10万tとなり、11ヵ月連続のマイナスとなった。半導体不足による自動車減産の影響を受けていることもあり、合成ゴムの需要は低レベルで推移している。 品目別に見ると、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
トクヤマ セメント直系販社を統合、競争力を強化 トクヤマ , 「トクヤマ通商」(東京都中央区) , 「関西トクヤマ販売」(大阪市北区) , 「トクショウ」(福岡市中央区) , 「トクシン」(広島市中区) , トクヤマ通商 2023年2月8日 トクヤマは7日、セメント・生コンクリートなどの仕入販売を行う100%出資連結子会社「トクヤマ通商」(東京都中央区)、「関西トクヤマ販売」(大阪市北区)、「トクショウ」(福岡市中央区)、「トクシン」(広島市中区)の4社について、「トクヤマ通商」を存続会社として4月1日に合併すると発表した。 各地に分散していた経営資源を最適化し、販売ネットワークを強化するとともに、経営効率を高め、セメント事業の競争力の強化を図る。
三菱ケミカルグループ 地球快適化インスティテュートを吸収合併 地球快適化インスティテュート(TKI) , 吸収合併 , 三菱ケミカルグループ 2023年2月8日 三菱ケミカルグループは7日、完全子会社である地球快適化インスティテュート(TKI)を4月1日に吸収合併すると発表した。 TKIは、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ジャパンコンポジット 完全子会社合併で一体運営を強化 三井化学 , 日本触媒 , 吸収合併 , ジャパンコンポジット , JC化工 2023年2月8日 三井化学と日本触媒が共同出資するジャパンコンポジット(三井化学:65%、日本触媒:35%)は7日、完全子会社のJC化工を吸収合併することを決め、今月1日、ジャパンコンポジットとJC化工の間で合併契約を締結したと発表した。今年4月1日付で合併する。今回の合併により、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
トクヤマ 塩酸、液体塩素、塩カルを値上げ、採算を是正 トクヤマ , 塩酸、液体塩素、塩化カルシウム(液体・粒状)の国内価格 2023年2月8日 トクヤマは7日、塩酸、液体塩素、塩化カルシウム(液体・粒状)の国内価格について、3月1日出荷分から値上げすると発表した。改定幅は、塩酸が「6円/kg以上」、液体塩素が「18円/kg以上」、液体塩化カルシウムが「12円/kg以上」(固形換算)、粒状塩化カルシウムが「17円/kg以上」となっている。 原燃料価格の高騰や物流費の上昇により採算が大幅に悪化し、需要家への安定供給維持のために収益改善が急務となっている。同社はコスト削減に鋭意努力をしているものの、自助努力のみで吸収することは困難であると判断し、価格修正の実施を決定した。
2月6日のWTI、ブレント、ドバイ原油価格 ブレント , ドバイ , C&Fジャパン・スポットナフサ , 国産ナフサ 2023年2月8日 WTI原油価格は6日、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
JSRの4-12月期 増収減益で通期予想を下方修正 JSR , 2023年3月期第3四半期(4-12月期) , エリック ジョンソンCEO , 江本賢一取締役執行役員 2023年2月7日 JSRは6日、2023年3月期第3四半期(4-12月期)の連結業績を発表した。売上収益は前年同期比22%増の3130億円、コア営業利益26%減の315億円、営業利益24%減の322億円、純利益45%減の196億円となった。 説明会で江本賢一取締役執行役員は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
日本触媒の4-12月期 売価上昇、交易条件改善で増益 日本触媒 , 2023年3月期第3四半期(4-12月期) 2023年2月7日 日本触媒は6日、2023年3月期第3四半期(4-12月期)の連結業績(IFRS)を発表した。売上収益は前年同期比21%増の3255億円、営業利益は同7%増の256億円、純利益は同6%増の204億円と、増収増益だった。 売上収益は、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について