デクセリアルズ 日経インデックスの構成銘柄に初選定

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2022年9月7日

 デクセリアルズはこのほど、日本取引所グループ、東京証券取引所および日本経済新聞社が共同で算出する「JPX 日経インデックス 400」の構成銘柄に初めて選定されたと発表した。

 同インデックスは、

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KHネオケム 日経インデックスの構成銘柄に選定 

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2022年9月6日

 KHネオケムはこのほど、日本取引所グループ、東京証券取引所および日本経済新聞社が共同で算出している「JPX 日経インデックス 400」の構成銘柄に選定された、と発表した。同社は引き続き投資家の期待に応えるべく、より一層の企業価値の向上に努めていく。

 

出光興産 ESG投資のための2指数、構成銘柄に初採用

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2022年8月31日

 出光興産はこのほど、世界の代表的なESG投資指数である「FTSE4Good Index Series」ならびに「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に初めて選定されたと発表した。今年5月に公表した「FTSE Blossom Japan Sector Relative」に続く選定となる。

 「FTSE4Good Index Series」は、

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三井化学 DJSIアジア太平洋指数に4年連続で採用

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2021年12月22日

 三井化学はこのほど、世界的なESG(環境・社会・企業統治)投資指数の1つ、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ指数(DJSI)のアジア・太平洋地域版「DJSIアジアパシフィック」の構成銘柄に4年連続で採用されたと発表した。

4年連続で「DJSI アジアパシフィック」の構成銘柄に採用。三井化学は、ESG要素を経営や戦略に積極的に取り組む

 経済・環境・社会の側面から企業の持続可能性(サステナビリティ)を評価し、総合的に優れた企業が選定されている。アジア・太平洋地域の主要企業約600社が対象で、日本企業77社を含む153社が選定された。

  三井化学グループは、化学産業は社会の基盤と革新を担う存在であり、持続可能な社会に向けて大きな責任をもつとの認識の下、ESG要素を経営・戦略に積極的に取り込んでいる。「環境と調和した循環型社会」「健康・安心に暮らせる快適社会」の実現に向けて、提供する製品やサービスの環境・社会への貢献を可視化するために、独自の指標で評価し環境貢献価値の高いものを「ブルーバリュー」、QOL(生活の質)向上価値の高いものを「ローズバリュー」に認定するなど、社会価値創造の取り組みを深化させている。

 こうした活動により同社は、DJSI同様に世界的な株式指数の「FTSE4Good Index Series」や「MSCI ESG Leaders Index」、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する「FTSE Blossom Japan Index」「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」「S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数」の構成銘柄にも採用されている。

中外製薬 GPIFが採用する4つのESG投資の構成銘柄に

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2021年8月5日

 中外製薬はこのほど、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用する、環境・社会・ガバナンスの要素に配慮した国内株式を対象とするすべてのESG指数について、構成銘柄として継続選定されたと発表した。

 GPIFが採用する4つのESG指数は、FTSEブロッサム・ジャパン・インデックス、MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数、MSCI日本株女性活躍指数(WIN)、S&P/JPX カーボン・エフィシエント指数で、同社は運用開始当初より、すべての指数で継続選定されている。

 またこれらに加えて、同社は主要なESG指数である「FTSE4グッド・インデックス・シリーズ」に19年連続で選出されており、持続可能性に対する評価が高い。さらに、ESGリスク体制を評価するMSCI ESG格付けにおける7段階評価のうち、上位から2つ目の「AA」を継続して取得。将来起こり得る様々なESGリスクに対する耐性が相対的に高いと評価されている。

 同社は今後も、SDGsやESGの取り組みに関する適切な情報開示に努めるとともに、同社にしかできないイノベーションを駆使して、患者や社会に対して価値を創出し、事業活動を通じて社会課題の解決や持続可能な社会の構築に寄与していく。

 

東ソー ESG投資のFTSEインデックス、構成銘柄に

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2021年7月27日

 東ソーはこのほど、ESG(環境・社会・ガバナンス)投資の代表的なインデックスの1つである「FTSE4Good Index Series」と「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に選定されたと発表した。

 「FTSE4Good Index Series」は、ロンドン証券取引所の子会社であるFTSE Russellが開発・提供するインデックスで、世界の主要企業を対象にESGについて優れた対応を行っている企業が選定される。

 一方、「FTSE Blossom Japan Index」は、ESGの対応に優れた日本企業から構成され、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)がESG投資を行うために活用するインデックスの1つに選定されている。

 同社は、企業理念の実現に向けて、ESGへの取り組みを推進することで、企業価値のさらなる向上を図るとともに、持続可能な社会の発展に貢献していく。

宇部興産 ESG投資のFTSEインデックス、構成銘柄に

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2021年7月20日

 宇部興産はこのほど、ESG投資の代表的な指数「FTSE4Good Index Series」および「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に選定されたと発表した。

 両インデックスは、ロンドン証券取引所の子会社であるFTSE Russellが開発。国際連合の持続可能な開発目標(SDGs)を含む、ESG(環境・社会・ガバナンス)の各分野における国際基準と高い整合性をもった評価モデルに基づき、ESGについて優れた対応を行っている企業が選定される。また、日本企業から構成される「FTSE Blossom Japan Index」は、世界最大規模の公的年金であるGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)がESG投資のための株価指数として採用している。

 同社は創業の精神と経営理念に基づき、事業を通じて社会のサステナビリティに貢献する。今年4月には新たに「サステナビリティ基本方針」を策定し、サステナビリティ経営に関わる基本方針や推進体制を明確に示し、ESGへの取り組みを一層強化している。

 また、来年4月から「UBE(ゆーびーいー)」に商号変更し、化学事業会社として新たな一歩を踏み出す。今後も持続可能な社会に求められる価値を創出し続け、地球環境問題、人々の生命と健康、そして豊かな未来社会に貢献するグローバル企業として、持続的成長を実現していく。

KHネオケム SOMPOのESG投資構成銘柄に選定

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2021年7月12日

 KHネオケムはこのほど、「SOMPO サステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に選定されたと発表した。

SOMPOサステナビリティ・インデックス

「SOMPOサステナビリティ・インデックス」は、SOMPOアセットマネジメントが運用するESG(環境、社会、ガバナンス)に優れた約300社から構成される独自のアクティブ・インデックス。バイ・アンド・ホールドによる長期投資を指向する運用プロダクト「サステナブル運用」に活用され、現在、複数の年金基金・機関投資家に採用されている。

 銘柄選定に重視されるESG評価は、リスクマネジメント分野で実績や知見をもったSOMPOリスクマネジメントより毎年見直しが行われている。同社は、ESGに関する取り組みが評価され、3年連続三回目の選定となった。