旭化成は1日、再生セルロース不織布「ベンリーゼ」全品種を2023年1月1日出荷分から「現行価格から10%程度」値上げすると発表した。
今年4月の価格改定後も、アンモニアをはじめとした諸原料や電力などのエネルギー価格の上昇が続き、同社の自助努力によるコスト吸収の範囲を上回る状況となっている。製品の安定供給維持のため、追加の価格改定をせざるを得ないと判断した。
2022年11月2日
2022年11月1日
2022年10月31日
2022年10月25日
[旭化成及び関連・人事](11月1日)▽人事部人事室(マテリアル領域)兼ライフイノベーション事業本部企画管理部人事室長日比彰【環境ソリューション事業本部】▽企画管理部人事室長、人事部人事室(マテリアル領域)古屋順▽解兼企画管理部人事室長、人事部人事室(マテリアル領域)兼モビリティ&インダストリアル事業本部企画管理部人事室長後藤綾孝【ライフイノベーション事業本部】▽ベンベルグ事業部長、上席執行役員芳賀伸一郎▽解兼企画管理部人事室長、人事部人事室(マテリアル領域)田中英樹▽本部長付(ベンベルグ復興担当)、ベンベルグ事業部ベンベルグ事業戦略室長前田栄作▽UVCプロジェクト長森下朋浩▽同プロジェクトUVC開発部長岡武茂樹▽同プロジェクト長付中嶋健太【旭化成建材】▽企画管理部総務・人事室長田上剛▽建材生産センター境工場長溝田智敏▽同センター穂積工場長織部篤樹【旭化成メディカル】▽研究・事業開発本部医療技術・材料研究所長横溝朋久▽同本部同研究所小泉智徳【旭化成エンジニアリング】▽プラントC&M事業部プラント技術部長、同事業部長桑原武▽同事業部同部付、野見山茂治【境加工】▽社長溝田智敏▽退任(社長)織部篤樹【穂積加工】▽社長織部篤樹▽退任(社長)溝田智敏。
2022年10月20日
2022年10月19日
2022年10月13日
2022年10月12日
2022年10月12日
2022年10月11日