ENEOSはこのほど、サントリー食品インターナショナル、協栄産業と協働し、神奈川県川崎市内(6ヵ所)と栃木県宇都宮市内(5ヵ所)のENEOSサービスステーション(SS)で実施中の使用済みペットボトルの回収・再資源化(水平リサイクル)の実証について、実施期間を1年延長し、2025年3月31日まで継続すると発表した。

ENEOSによれば
2024年4月17日
2024年4月11日
2024年4月9日
2024年4月5日
2024年4月4日
2024年4月3日
2024年3月29日
2024年3月21日
2024年3月15日
[ENEOSホールディングス・ENEOS/組織改正](4月1日)【ENEOSホールディングス・ENEOSの合同部】▽廃止①「秘書部」および「経営企画部」②「インベスター・リレーションズ部」および「未来事業推進部」▽合同部化①「ビジネスプロセス改革部」②「プロジェクトサービス部」③「中央技術研究所」▽設置「中央技術研究所知的財産室」【ENEOSホールディングス】▽設置①「秘書部」および「経営企画部」②「インベスター・リレーションズ部」および「未来事業推進部」【ENEOS】▽廃止①「海外事業開発部バンコク事務所」②「広域販売部」③「プラットフォーマー事業部マーケティング室」④「VPP事業部」および「リソーシズ&パワーカンパニー」⑤「機能材カンパニー」▽設置①「秘書部」および「経営企画部」②「次世代燃料部」③「バイオ燃料部バンコク事務所」④「産業エネルギー部下松事業所」⑤「販売DX推進室」⑥「マーケティング部」⑦「ガス事業部」および「ガス事業部クアラルンプール事務所」「ガス事業部LNGターミナル」⑧「広域支店」。
2024年3月13日
ENEOS、HPCシステムズ、プリファード・コンピュテーショナル・ケミストリー(PFCC:プリファード・ネットワークス51%、ENEOS49%)の3社はこのほど、革新的な計算速度で化学反応経路の自動探索を実現する計算化学ソフトウェア「GRRM20 with Matlantis(マトランティス)」を共同開発した。3月11日から同ソフトの提供を開始した。国産ソフトとして国内でサービス展開するとともに、グローバルスタンダードのソリューションとして海外にも順次展開していく考えだ。
HPCシステムズが