ENEOSとJR東日本はこのほど、鉄道の脱炭素化に向けたCO2フリー水素の利用拡大について、共同検討を行う連携協定を締結した。両社は2030年までの社会実装を目指し、国内初となる水素ハイブリッド電車と同車両向け定置式水素ステーションの開発を進めていく。

同ステーションは、
2022年6月9日
2022年6月8日
2022年6月7日
ENEOSは6日、日本電気(NEC)が展開する電気自動車(EV)充電サービスを事業譲受し、EV充電器(普通充電器。一部急速充電器を含む)約4600基の運営を開始した、と発表した。同日には、EV関連サービスの専用ウェブサイト(https://www.eneos.co.jp/ev/)も開設した。
ENEOSは、2040年グループ長期ビジョンの実現に向け、次世代型エネルギー供給・地域サービス事業の育成と強化を推進。EVや燃料電池車などの電動車普及促進に向けた環境変化を商機と捉えており、EV充電器約6100基の運営、管理、システム運用を行うNECとの間で、EV充電ネットワークの拡充と関連した新たなサービスの創出に関しての協業検討を進めてきた。
今回、
2022年6月2日
2022年5月27日
2022年5月24日
2022年5月23日
2022年5月16日
2022年5月10日
2022年4月25日