積水化成品工業は27日、リサイクル原料を100%使用した “積水化成品工業 リサイクル原料使用、発泡PEシートを上市” の続きを読む
積水化成品工業 リサイクル原料使用、発泡PEシートを上市
2021年12月28日
2021年12月28日
積水化成品工業は27日、リサイクル原料を100%使用した “積水化成品工業 リサイクル原料使用、発泡PEシートを上市” の続きを読む
2021年12月28日
KHネオケムは27日、機能性材料事業の主力製品である冷凍機油原料などの生産能力を増強するため、千葉工場(千葉県市原市)に設備投資を行うと発表した。投資金額は約95億円。2022年6月に着工し、2024年8月の稼働を予定している。
近年、新興国などにおけるエアコン市場の拡大や、オゾン層保護並びに地球温暖化抑制に配慮した冷媒へのシフトに伴い、同社の冷凍機油原料の需要が伸長している。冷凍機油はエアコンの内部で冷媒を循環させるために使用する潤滑油だが、今後も国際的な環境規制の強化に伴い、環境配慮型冷凍機油のさらなる需要伸長が予想されている。
同社は、今回の設備投資により冷凍機油原料をはじめとする千葉工場全体の生産能力を増強・最適化することで収益力を一層強化するとともに、冷凍機油原料の供給拡大を通じて環境に優しい社会の実現に貢献していく。
2021年12月28日
2021年12月27日
日本化学会はこのほど、2021年度の吉野彰研究助成対象者を、名古屋大学大学院工学研究科化学システム工学専攻・特任准教授の佐藤勝俊氏に決定したと発表した。研究題目は「準安定構造活性点の集積によるCO2とアンモニアからのメタン一段合成を目指した高活性ハイブリッド触媒の創製」。助成金額は200万円で研究実施は、助成金交付日から2年間となっている。
吉野彰研究助成は、LIB開発における革新的な功績により2013年度に「The Global Energy Prize(ロシアで創設されたエネルギー分野のノーベル賞と云われる最も権威ある賞)」を受賞した吉野彰氏(旭化成、日本化学会名誉会員)が、その報奨金をエネルギー、環境、資源分野の研究活動の活性化のために有効に使いたいとの思いから日本化学会に寄附し、その基金を基に創設された。
なお、選考は「吉野彰研究助成選考小委員会」による厳正な審査と「吉野彰研究助成委員会」での審議、理事会においての承認を経て進められた。
2021年12月27日
2021年12月27日
[クラレ・人事①](2022年1月1日)【経営企画室】▽室長補佐中東孝夫▽経営企画部次長松川英行▽IT統括部長薮田寿夫▽同統括部主管谷祥之介【サステナビリティ推進本部】▽本部長井出章子▽本部長補佐大木弘之▽サステナビリティ推進部長伊達毅▽品質マネジメント部長矢田和之▽法務部長吉冨亮弘▽同部主管永井靖▽【グローバルデジタルトランスフォーメーション推進室】▽ITガバナンスグループリーダー(大阪駐在)兼データアナリティクスグループリーダー(大阪駐在)高原泰弘【経理・財務本部】▽本部長兼財務部長難波憲明▽経理部長國谷正弘【総務・人事本部】総務部長兼同部秘書グループリーダー野本健司▽研修所研修第1グループ主管鍛冶屋敷強▽大阪総務部長兼クラレ健康保険組合桃谷雄志▽人材開発部次長(大阪駐在)玉置孝二【購買・物流本部】▽原料部グローバル企画グループリーダー濃口浩治▽機材部長菅浦利之▽グローバル物流部長折戸靖▽同部リージョナル物流グループリーダー矢倉和紀【イノベーションネットワーキングセンター】▽ネットワーキング部長浜田健一【研究開発本部】▽知的財産部長三宅洋▽同部次長(倉敷駐在)小野陽二▽くらしき研究センター高分子研究所長犬伏康貴▽同センター環境・エネルギー研究所長前川一彦▽同センター同研究所主管西山正一▽つくば研究センター高分子材料研究所長中原淳裕▽ベクスター事業推進部長友野健。
2021年12月27日
日本ガイシとトレックス・セミコンダクター(東京都中央区)、Ossia社(米ワシントン州)はこのほど、空間伝送型ワイヤレス電力伝送(WPT)システムの普及に “日本ガイシなど 空間伝送型電力伝送システムの普及促進” の続きを読む
2021年12月27日
2021年12月27日
大陽日酸はこのほど、八王子ガスセンター(東京都八王子市)において、ガス充填設備の動力の “大陽日酸 太陽光発電システム、八王子事業所に導入” の続きを読む
2021年12月27日