積水化成品工業 組織改正(4月1日)

2019年2月20日

[積水化成品工業/組織改正](4月1日)▽コーポレート戦略本部に新事業調査室を新設する▽デザイン開発室をデザイン開発部とし、コーポレート戦略本部に移管する▽CSR・広報部をIR広報部に改称する▽環境・品質統括センターを新設し、環境安全推進部、品質保証部を設置する▽技術本部、事業化推進センター、第一事業本部 技術部、第一事業本部 生産統括部、第二事業本部 グローバルテクニカルセンター、第二事業本部 生産統括部を再編し、研究開発センター、生産技術センターを新設する▽研究開発センターに研究開発企画室、開発部、基礎研究所、評価試験室、知的財産部を設置する▽生産技術センターに生産技術企画室、生産技術部、成形・加工技術部、設備技術部、購買物流部、SKG改善推進部を設置する▽第一事業本部に生活資材設計技術部を新設する▽第二事業本部に工業資材設計技術部を新設する▽情報システム部をコーポレート戦略本部から分離する。

旭化成グループ 組織改正(4月1日)

2019年2月19日

[旭化成関連/組織改正](4月1日)【旭化成】①マーケティング&イノベーション本部を新設し、以下の組織改正を行う (目的:旭化成の持つ技術や素材を活かし、外部とのコネクトも進めながら事業部門の枠を超えてグループとして強みを発揮できる事業分野を創出し、総合力でマーケットに価値を提供するため。)▽UVCプロジェクトをその傘下に移管する②サステナビリティ推進部を新設する(目的:新中計のスタートに合わせ、SDGs/ESGの視点を含む非財務的側面から旭化成の経営をリードし、企業価値向上を図るため。)③研究・開発本部の融合ソリューション研究所を廃止し、インフォマティクス推進センターを新設する【マテリアル領域】①現在の六事業本部を三事業本部に統合し、以下の組織改正を行う(目的:経営資源の流動性を高め、それぞれの事業の特性に合わせた成長・強化を図りながら、個々の事業を超えた横断的テーマを推進し、旭化成の強みをマーケットでさらに発揮できる体制とするため、事業特性や課題が近いものを集約する。)▽石油化学事業本部を基盤マテリアル事業本部に改称する▽繊維事業本部、高機能ポリマー事業本部、消費財事業本部を統合し、パフォーマンスプロダクツ事業本部を新設する▽高機能マテリアルズ事業本部、セパレータ事業本部を統合し、スペシャルティソリューション事業本部を新設する▽事業本部の統合に伴い、各事業本部の企画管理部は、新事業本部の企画管理部に移管・統合する▽繊維事業本部の技術開発総部は繊維技術開発総部に名称を変更し、パフォーマンスプロダクツ事業本部の内部組織に位置づける▽高機能ポリマー事業本部および消費財事業本部の技術開発総部を統合し、パフォーマンスプロダクツ事業本部のポリマー技術開発総部に移管・統合する【旭化成建材】▽事業本部、第一営業本部、第二営業本部を廃止し、住建事業部、断熱事業部、基礎事業部を新設する【旭化成ホームズ】①情報システム部を廃止し、業務改革・IT戦略本部を新設する②新規事業推進本部において以下の組織改正を行う▽海外事業を独立させ、海外事業本部を新設する▽新規事業推進本部をシニア・中高層事業推進本部に改称する③関西営業本部と西日本営業本部を統合し、関西・西日本営業本部を新設する【旭化成ファーマ】▽医薬営業本部において、首都圏営業統括部および近畿圏営業統括部を廃止し、傘下の支店を医療営業本部直下の組織に位置づける【旭化成メディカル】▽血液浄化事業部において、製品戦略・開発統括本部を新設し、内部組織として、新事業戦略部、製品戦略第一部、製品戦略第二部、製品戦略第三部、技術開発部、システム技術部を位置づける。

宇部興産 組織改正(4月1日)

2019年2月13日

[宇部興産/組織改正](4月1日)▽「化学カンパニー」「建設資材カンパニー」「機械カンパニー」「医薬事業部」「エネルギー・環境事業部」の3カンパニー・2事業部による運営体制を、「化学カンパニー」「建設資材カンパニー」「機械カンパニー」の3カンパニーによる運営体制へ再編する【化学カンパニー】▽「ナイロン・ラクタム・工業薬品事業部」、「ポリイミド・機能品事業部」、「電池材料・ファイン事業部」を改組し、「ナイロン・ファイン事業部」、「機能品事業部」を新設する▽「医薬事業部」を編入する▽「研究開発本部」を編入する▽「管理部」および「戦略統括部」を改組し、「企画管理部」、「技術戦略部」を新設する▽「化学品質保証部」を「品質保証部」に改称する▽「化学環境安全部」を「環境安全部」に改称する▽「欧米統括部」、「アジア統括部」を廃止する【建設資材カンパニー】▽「エネルギー・環境事業部」を編入し、カンパニー直下に「エネルギー事業部」を新設し、「生産・技術本部」下に「電力部」を新設する▽「環境安全・品質保証部」を改組し、「品質保証部」、「環境安全部」を新設する▽「資源事業部」を廃止する▽「生産・技術本部」に「鉱業部」を新設する【本社部門】▽「経営管理室」、「総務・人事室」を廃止する▽「経営管理室」の「経営企画部」、「経理部」、「財務・IR部」及び「総務・人事室」の「人事部」、「CSR・総務部」、「法務部」はそれぞれ社長直轄とする。

クラレエンジニアリング 組織改正(2月1日)

2019年2月1日

[クラレエンジニアリング/組織改正](2月1日)▽組織の使命・責任等の明確化、および職能強化を図るため、「事業統括本部」を発展的に解消し、「企画管理室」「営業本部」を新設する【企画管理室】管理業務に加え、競争優位性の確保、ならびに将来に向けた施策の立案・推進を図るため、「管理部」を「企画管理部」に改組する【営業本部】営業段階での提案力強化を図るため、「営業部」を再編し、「技術営業部」「営業部」とする。

宇部興産 組織改正(2月1日)

2019年2月1日

[宇部興産/組織改正](2月1日)【化学カンパニー】①電池材料・ファイン事業部▽「ファインケミカル営業部」に「営業開発グループ」を新設する。

 

クラレトレーディング 組織改正(1月1日)

2019年1月15日

[クラレトレーディング/組織改正](1月1日)①全社の品質保証の統括機能を強化し、品質マネジメントをさらに推進するため、経営管理本部経営企画室に「品質保証部」を新設する②ベルト事業のシナジー効果発現を図るため、産業資材事業部の「ベルト製品部」を機能材事業部へ移管する。

クボタケミックス 組織改正(1月1日)

2019年1月15日

[クボタケミックス/組織改正](1月1日)①「新事業推進本部」を廃止し、その管轄下の各部門を以下のように移管、廃止する▽「事業開発部」を営業本部に移管する▽「海外事業推進部」を社長直轄に移管する▽「新技術研究部」を廃止し、その機能を「研究開発本部」に移管する②「ものづくり本部」に「生産管理部」を新設する③「コーポレート本部」に「購買部」を新設する④「供給管理部」を廃止し、その機能を新設の「生産管理部」及び「購買部」に移管する⑤社長直轄に「マーケティング部」を新設する⑥「中日本支社」と「西日本支社」を統合し、「西日本支社」とする⑦拠点としての「西日本支社」を「九州支店」と改称する⑧「材料技術部」を「技術部」に改称する。

宇部興産 組織改正(1月1日)

2019年1月15日

[宇部興産/組織改正](1月1日)【化学カンパニー】▽電池材料・ファイン事業部①「電池材料開発部」の「セパレータ開発グループ」を廃止する▽化学生産本部①「宇部ケミカル工場」の「化成品品質保証グループ」・「機能品・ファイン品質保証グループ」、「千葉石油化学工場」の「品質保証グループ」および「堺工場」の「品質保証グループ」を「化学品質保証部」に移管する②「堺工場」の「製造第三グループ」を廃止する③「宇部藤曲工場」の「環境安全・品質管理グループ」を「環境安全グループ」に改称する④「機能膜生産・技術管理部」を廃止する▽化学品質保証部①「品質保証グループ」を「品質保証統括グループ」に改称する②「ナイロン品質保証グループ」「化学品品質保証グループ」「機能品品質保証グループ」「千葉品質保証グループ」「堺品質保証グループ」を新設する【本社部門】▽「総務・人事室」「CSR・総務部」の「リスクマネジメントグループ」を廃止する▽「リスク管理部」を新設する。

日鉄ケミカル&マテリアル 組織改正(2019年1月1日)

2018年12月28日

[日鉄ケミカル&マテリアル/組織改正](2019年1月1日)【室相当組織の新設】監査役との連携を強めCSR部の内部監査をより効率的に行うとともに、監査役監査事務を補助する為、CSR部に「監査役事務室」(室相当組織)を新設する【グループの移管及び再編】①グループの移管▽エポキシ事業部事業企画部「生産管理グループ」を、エポキシ事業部エポキシ営業部へ移管する②グループの再編▽エポキシ事業部エポキシ営業部の「工業材料グループ」及び「電子材料グループ」を再編し、前者を「加工品グループ」へ、後者を「樹脂グループ」へ改称する。

クラレ 組織改正(2019年1月1日)

2018年12月27日

[クラレ/組織改正](2019年1月1日)【CSR本部】品質関連業務の領域拡張への対応および品質関連業務の機能強化を図るため、「CSR・品質保証部」を「CSR・品質マネジメント部」に改組する【ビニルアセテート樹脂カンパニー】(生産技術統括本部)エバールの次期プラント建設を加速するため、「エバールプロジェクト推進チーム」を新設する(ポバール樹脂事業部)世界6工場の安全、信頼性、品質、コスト競争力の向上を図るため、「グローバル生産技術グループ」を新設する【イソプレンカンパニー】(生産技術統括本部)イソプレンカンパニー三事業部の品質保証体制の 強化、ならびに品質保証体制統括のため 、「品質統括部」を新設する(エラストマー事業部)品質保証体制強化のため、「エラストマー開発マーケティング部」を「品質・商品開発部」に改組し、品質保証機能を設ける【機能材料カンパニー】(炭素材料事業部)指揮管理系統の一本化、ならびに全体生産バランス管理強化のため、「活性炭生産部」と「機能材加工部」を統合し、「活性炭生産部」とする【繊維カンパニー】(生活資材事業部)(クラレファスニング)「営業本部」を廃止し、「マジックテープ販売部」と「新事業推進部」を社長直轄とする。