三井化学C&L 東北大に共創研究所、バイオ研究を加速 三井化学クロップ&ライフソリューション(三井化学C&L) , 三井化学クロップ&ライフソリューション×東北大学 バイオロジカルソリューション共創研究所 , 社会実装を追究する研究拠点 2023年10月13日 三井化学クロップ&ライフソリューション(三井化学C&L)は12日、東北大学との共同により、革新的なバイオロジカルソリューションテーマの探索とその社会実装を追究する研究拠点「三井化学クロップ&ライフソリューション×東北大学 バイオロジカルソリューション共創研究所」を設置したと発表した。同連携拠点は東北大学の共創研究所制度を活用し、同大青葉山キャンパス(仙台市青葉区)に10月1日に設置、2027年3月31日までの3年6ヵ月にわたり共同で研究開発を行う。 「バイオロジカルソリューション共創研究所」を設置した、東北大学薬学研究科(青葉山キャンパス内) 三井化学の このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い ログイン. あなたは会員ですか ? 会員について 関連記事 レゾナック 「共創の舞台」始動、6G向け新材料開発 三井化学 DNAチップ研と資本業務提携、遺伝子診断 九州大学など3者 CO2回収・利用装置の開発と検証で覚書 東レなど 水平リサイクル、廃漁網を原糸に活用