JSR 川崎研究施設にマイクロバイオーム会社を誘致

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2022年6月6日

 JSRは3日、新研究所「JSR BiRD(バイオサイエンス・アンド・インフォマティクス・R&Dセンター)」に設置しているスタートアップとの協業型研究施設「コラボレーションラボ」の施設利用契約を、ヒトマイクロバイオームデータベースを有するKINSと締結したと発表した。

 KINSは

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コスモエネルギーHD カーボンネットゼロに向けロードマップ策定

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2022年6月3日

 コスモエネルギーホールディングスはこのほど、グループにおける2050年カーボンネットゼロの実現に向けたロードマップを策定した。

カーボンネットゼロ実現に向けたロードマップ

 同社は、2021年5月に、

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デンカ シンガの球状シリカ製造設備、能力増強を決定

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2022年6月3日

 デンカはこのほど、シンガポールの子会社DAPLのトアス工場で、球状シリカの能力増強を行うことを決定した。これにより、グループ全体での生産能力が

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デンカ シンガの球状アルミナ新設備、本格稼働を開始

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2022年6月3日

 デンカのシンガポール子会社DAPLのトアス工場において、球状アルミナの新製造設備が本格稼働を開始した。

xEV・5G イメージ図

 同社の球状アルミナは、

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三井化学 来月にCVC設立、新事業の創出加速

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2022年6月3日

組織風土を変革し、社員発の発想を早期に具現化

 2030年の長期ビジョンに沿って、ソリューション型ビジネスモデルへの転換を進める三井化学は、来月にコーポレート・ベンチャー・キャピタル(CVC)を設立する。

経営概況を説明する橋本修社長=6月2日、オンライン

 「従来から

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SEMI 半導体製造企業の最新技術、ウェビナーで発表

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2022年6月3日

 SEMIはこのほど、国内外の半導体製造分野事業を手掛ける装置・材料メーカーが最新動向を解説する「SEMIパートナーサーチ」(7月12~15日)をオンラインで開催すると発表した。半導体製造装置大手のASMLと東京エレクトロンが登壇するほか、シーメンス、日本電子、浜松ホクトニクス、ブルカージャパンなど27社が講演する。

 「SEMIパートナーサーチ」は、SEMI会員企業が自社の技術・製品・サービスをウェビナー形式で紹介するオンラインイベント。半導体分野の最新動向に関心のある人を中心に、延べ1万人以上が聴講すると見込まれている。

 なお聴講は無料で、SEMI会員以外でも参加可能。ウェブサイト(https://www.semi.org/jp/events/semi-partner-search)で申込みを受け付けている。

旭化成メディカル 次世代抗体医薬品CDMOの米社買収を完了

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2022年6月3日

 旭化成メディカルはこのほど、4月に発表した、バイオ医薬品の製造プロセス開発受託、および抗体医薬品GMP製造受託を行うバイオノバサイエンティフィック社の買収を完了したと発表した。

 旭化成メディカルは、同社を

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三井化学など ISCC PLUS認証を新たに取得

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2022年6月3日

 三井化学は2日、同社および関係会社が、持続可能な製品の国際的な認証制度の1つである「ISCC PLUS認証」を新たに取得したと発表した。

 昨年11月の大阪工場に続き、市原工場と同社グループ会社も同認証を取得している。なお現時点では、市原工場への

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東洋紡 有機光ダイオード向け光電変換材料の開発加速

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2022年6月2日

 東洋紡は、光エネルギーを電気エネルギーに変換する「有機光電変換材料」の開発を加速している。

 このほどフランス政府系研究機関CEAとの共同研究により、

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ENEOSとJパワー 2030年のCCS実装で事業化調査

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2022年6月1日

 ENEOSホールディングスと電源開発(Jパワー)は、エネルギー供給のカーボンニュートラル(CN)化を目指し、国内での大規模なCCS(CO2回収・貯留)の事業化調査に共同で取り組むと発表した。

CCSの事業化構想。CO2排出事業者の力を合わせ、建設・設備・輸送事業者とも連携・協調して大規模CCSの2030年開始に挑戦する

 加えて、

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