リケンテクノス 4-6月期決算(2022年7月29日) リケンテクノス , 4―6月期決算 2022年8月1日 [リケンテクノス/4―6月期決算](7月29日)単位100万円、カッコ内は対前年同四半期増減率。▽連結=売上高29,721(19.5%)、営業利益2,055(24.0%)、経常利益2,461(36.8%)、純利益1,511(31.9%)。
日本ゼオンの4-6月期 原燃料費・物流費増で増収減益 日本ゼオン , 2023年3月期第1四半期(4-6月期) 2022年7月29日 日本ゼオンは28日、2023年3月期第1四半期(4-6月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比12%増の976億円、営業利益23%減の107億円、経常利益13%減の129億円、純利益13%減の87億円の増収減益となった。 同日の決算説明会において、曽根芳之取締役常務執行役員は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
積水化学工業の4-6月期 売値改善や為替効果で増収増益 積水化学工業 , 2023年3月期第1四半期(4-6月期) , 上脇太代表取締役専務執行役員 2022年7月29日 積水化学工業は28日、2023年3月期第1四半期(4-6月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比14%増の2823億円、営業利益25%増の138億円、経常利益64%増の214億円、純利益16%増の146億円となった。 決算会見において上脇太代表取締役専務執行役員は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
トクヤマの4-6月期 原燃料価格の上昇が響き減益に 2023年3月期第1四半期(4-6月期) , トクヤマ 2022年7月28日 トクヤマの2023年3月期第1四半期(4-6月期)連結決算は、売上高が前年同期比24.5%増の840億円、営業利益32%減の51億円、経常利益10%減の71億円、純利益9%減の45億円となった。化学品、セメント、半導体関連製品などで販売価格の修正に取り組み増収となったが、物流費や原燃料価格などのコスト増により減益となった。 セグメント別に見ると、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
信越化学工業の4-6月期 全セグメントで大幅な増収増益 信越化学工業 , 2023年3月期第1四半期(4―6月期) 2022年7月28日 信越化学工業は27日、2023年3月期第1四半期(4―6月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比51%増の6567億円、営業利益94%増の2496億円、経常利益101%増の2626億円、純利益92%増の1841億円と、大幅な増収増益となった。 同日の電話会見において、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
信越ポリマーの4-6月期 全セグメントが増益に 4-6月期 , 信越ポリマー 2022年7月27日 信越ポリマーは26日、2023年3月期第1四半期(4-6月期)連結業績を発表した。売上高は前年同期比20%増の252億円、営業利益55%増の35億円、経常利益68%増の40億円、純利益49%の27億円だった。 セグメント別に見ると、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
積水樹脂 4-6月期決算(2022年7月26日) 4-6月期 , 積水樹脂 2022年7月27日 [積水樹脂/4-6月期決算](26日)単位100万円、カッコ内は対前年同四半期増減率。▽連結=売上高13,804(▲1.5%)、営業利益1,647(▲22.7%)、経常利益1,864(▲21.5%)、純利益1,095(▲24.9%)。
中外製薬 1-6月期決算(2022年7月21日) 中外製薬 , 1-6月期決算 2022年7月22日 [中外製薬/1―6月期決算](21日)単位100万円、カッコ内は対前年同四半期増減率。▽連結(国際会計基準:IFRS)=売上収益596,166(52.8%)、営業利益286,947(78.6%)、純利益204,153(72.8%)。
AGC 上期業績予想を上方修正、化学品事業が想定以上 AGC , 上期(1―6月期)の連結業績予想 , 修正 2022年7月13日 AGCは12日、上期(1―6月期)の連結業績予想について修正すると発表した。売上高9700億円(前回予想比1000億円増)、営業利益1150億円(同200億円増)と、いずれも上方修正している。 化学品セグメントのカセイソーダや塩ビ樹脂の販売価格が、東南アジアで想定以上の水準で推移したことが主な要因。また、欧州の建築用ガラス事業で原燃材料価格上昇分を販売価格に転嫁したことも増収に寄与した。 なお、通期業績予想については精査中であり、上期決算発表時に改めて公表する。
積水樹脂 馬場社長「厳しい環境でも営利100億円を維持」 馬場浩志社長CEO , 積水樹脂 , 決算説明会 2022年6月20日 積水樹脂はこのほど、決算説明会を開催し、馬場浩志社長CEOが説明を行った。同社の昨年度の業績は、売上高が前年比2%増の659億円、営業利益2%増の109億円となった。 馬場社長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について