ソーダ工業会 新年賀詞交歓会を開催、180人が参加 日本ソーダ工業会 , 島村琢哉会長(AGC会長) , 新年賀詞交歓会を開催 , 経済産業省製造産業局素材産業課土屋博史課長 2024年1月11日 日本ソーダ工業会は10日、都内で新年賀詞交歓会を開催し、関係者約180人が出席した。 島村琢哉会長 挨拶に立った島村琢哉会長(AGC会長)は元旦に発生した能登半島地震に触れ、「被災地の1日も早い復興を願いたい」と語った。世界情勢については コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
アジア石化市況 原油高でエチレン3週ぶりに上昇 アジア石化市況 2024年1月10日 芳香族はまだら模様、誘導品の需要が力強さ欠く アジア地域の11月第4週の石化市況では、エチレンは前週比5ドル高の875ドル/tで取引された。原油・ナフサ高で3週ぶりの上昇となったものの、誘導品の需要が低迷していることから上値が抑えられている。スプレッドは コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
化成品工業協会 岡市会長「柔軟に対応し、明るい将来を描く」 化成品工業協会 , 化成品会館 , 新年賀詞交歓会を開催 , 岡市秀樹会長 2024年1月10日 化成品工業協会と化成品会館は9日、都内で新年賀詞交歓会を開催し、関係者約160人が出席した。 岡市会長=1月9日、学士会館 岡市秀樹会長(artience〈1月1日に東洋インキSCホールディングスから社名変更〉常務執行役員)は冒頭の挨拶の中で、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
旭化成 加社とミリ波センシングで協業、CESで展示 旭化成エレクトロニクス(AKM) , ポントセンス社 , ミリ波センシングで協業 2024年1月10日 旭化成エレクトロニクス(AKM)は9日、カナダのスタートアップ企業であるポントセンス社とミリ波センシングで協業を開始したと発表した。 「CES 2024」ブースイメージ ポントセンス社が開発するAIを コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
1月5日、8日のWTI、ブレント、ドバイ原油価格 ブレント , ドバイ , C&Fジャパン・スポットナフサ , 国産ナフサ 2024年1月10日 WTI原油価格は8日、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
財務省 11月の輸入ナフサ価格、CIF7万2300円/kl 財務省 , 貿易統計 2024年1月9日 財務省がこのほど発表した貿易統計によると、11月の輸入ナフサ価格は692.30ドル/t、CIF7万2300円/kl(為替レート:150.3円/米ドル)となった。11月は、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
化学業界合同新年賀詞交歓会 700人が参加し盛況 日本化学工業協会の福田信夫会長(三菱ケミカルグループ取締役) , 経済産業大臣政務官の吉田宣弘氏 , 日本化学工業協会 , 石油化学工業協会 , 化学業界合同新年賀詞交歓会 , 化学関連43団体の共催 2024年1月9日 福田会長「化学業界にとってGXを加速する年に」 日本化学工業協会や石油化学工業協会など化学関連43団体の共催による化学業界合同新年賀詞交歓会が5日、都内のホテルで開催され、関係者約700人が出席した。 福田信夫会長 最初に日本化学工業協会の福田信夫会長(三菱ケミカルグループ取締役)が挨拶を行った。福田会長は、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ENEOS 1月のベンゼンACP、前月比20ドル高 ベンゼンACP , ENEOS 2024年1月9日 ENEOSはこのほど、1月分のベンゼンACP(アジア契約価格)を「910ドル/t」で決着したと発表した。3ヵ月ぶりに上昇し、2ヵ月ぶりに900ドル台を回復した。昨年12月の コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
2023年12月27日~2024年1月4日のWTI、ブレント、ドバイ原油価格 C&Fジャパン・スポットナフサ , 国産ナフサ , ブレント , ドバイ 2024年1月9日 WTI原油価格は4日、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
【新年特集】旭化成 代表取締役社長 工藤幸四郎氏 旭化成代表取締役社長 工藤幸四郎氏 , 新年特集号2024 2024年1月5日 変化への対応と自らの変革がテーマ、成長基盤を構築 ━社長就任から厳しい環境が続いています。 私が社長に就任した2022年は、現在の中期経営計画がスタートするとともに、創業100周年という節目の年でもあった。しかし、厳しい経営環境となり2022年度の業績が大きく打たれる結果となった。2023年度に入り、下期からは回復基調が期待されたものの、不確定要素が多く、見通しを立てにくい状況が続いている。こうした中、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について