三井化学 東京国際包装展、フードロス削減などテーマに TOKYO PACK 2022(2022東京国際包装展) , 三井化学 , 三井化学東セロ , 三井・ダウ ポリケミカル , 東京ビッグサイトで開催 2022年10月4日 三井化学、三井化学東セロ、三井・ダウ ポリケミカルの3社は、10月12~14日に東京ビッグサイトで開催される「TOKYO PACK 2022(2022東京国際包装展)」に三井化学グループとして出展する。 三井化学グループのブースイメージ。コンセプトは「サーキュラリティへの貢献とフードロス削減」 〝サーキュラリティへの貢献とフードロス削減〟をコンセプトに、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
共和工業 ショールーム開設、顧客とソリュ事業を共創 共和工業(新潟県三条市) , 素材+工法の可能性を創って魅せる , 展示ショールーム , 本社内に開設 , 三井化学 2022年9月30日 三井化学のグループ会社である共和工業(新潟県三条市)は29日、「素材+工法の可能性を創って魅せる」をコンセプトに、顧客との共創を生み出す展示ショールームを本社内に開設したと発表した。 展示ショールーム入り口(左)と住宅設備の開発品展示 自社のもつ多彩な成形技術・工法と三井化学の コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ネステ 30年代半ばに原油精製終了、循環型に移行 ネステ , ポルヴォー製油所 , 原油精製を終了 , 循環型のソリューションを提供 , 戦略的検討を開始 , 三井化学 2022年9月28日 フィンランドのエネルギー企業・ネステはこのほど、2030年代半ばをめどに同国にもつポルヴォー製油所での原油精製を終了し、再生可能で循環型のソリューションを提供する拠点に移行させる戦略的検討を開始したと発表した。 ポルヴォー製油所(フィンランド)の全景=ネステ社ウェブサイトより まずは、バイオマスなどを コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
三井化学 買い物時の環境意識、性別・年代別に意識の差 三井化学 , 消費者の買い物時の環境意識を調査 2022年9月28日 三井化学はこのほど、新たな事業機会の探索や創出のカギとなる「消費者の買い物時の環境意識」を調査し、その結果をホワイトペーパーとして公開した。 ホワイトペーパーの表紙。約6割が「消費現場でのプラスチック環境問題への対策は重要度が増す」と回答。バイオマスプラの認知度は約7割、生分解性プラは約4割 カーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーの実現に向けて、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
三井化学 ポリウレタン原料TDI類値上げ、11月から トルエンジイソシアネート(TDI)類 , 三井化学 , ポリウレタン原料 2022年9月21日 三井化学は20日、ポリウレタン原料のトルエンジイソシアネート(TDI)類を11月1日納入分から値上げすると発表した。改定幅は「40円/kg以上」。 ウクライナ危機の長期化による経済活動へのマイナス影響の継続と、その影響を受けた世界情勢の変調により、資源価格や原料価格の急騰が続いている。TDI類ついても、同社の予測を上回る原燃料の高騰が継続。今年5月には同製品の値上げを実施したが、依然として同事業は過去に経験のない極めて厳しい状況にある。こうしたコスト高騰は、自助努力で吸収できる水準を超えていることから、事業継続のため価格改定を決めた。
三井化学 人事(2022年10月1日) 三井化学 2022年9月20日 [三井化学・人事](10月1日)▽デジタルトランスフォーメーション推進本部購買部副部長成富和士▽ICTソリューション事業本部コーティング・機能材事業部山中健司▽天津天寰ポリウレタン有限公司総経理岩根伸久▽生産・技術本部エンジニアリングセンター電気技術GL長嶋唯至▽同本部同センター機械技術GL南健一▽同本部同センター長高妻泰久▽同本部同センタープロジェクトGL松嶋健志▽同本部同センター加工設備技術GL兼名古屋工場技術部長舩倉剛▽内部統制室大阪検査管理GL本田祥也▽岩国大竹工場安全・環境部長青木康剛▽同工場総務部長久保力▽同工場管理部長平岡章二。
三井化学 AIスタートアップに出資、CVC第1号案件 コーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド , 321FORCE(スリー・ツー・ワン・フォース) , AI(人工知能)開発 , Laboro.AI(ラボロ・エーアイ:東京都中央区) , 三井化学 , 出資 2022年9月16日 三井化学はこのほど、7月に設立したコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「321FORCE(スリー・ツー・ワン・フォース)」を通じ、AI(人工知能)開発のスタートアップ企業であるLaboro.AI(ラボロ・エーアイ:東京都中央区)に出資した。同CVCの第1号案件、出資額は非公開。 ソリューション型ビジネスモデルの構築を進める三井化学。ラボロ・エーアイがもつAI技術によるソリューション開発を支援していく ラボロ・エーアイは コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
三井化学 日本製紙とバイオコンポジットで連携 日本製紙 , 木質バイオマス素材「セルロースパウダー」 , 複合素材「新規バイオコンポジット」 , 共同開発を開始 , 三井化学 2022年9月9日 自動車材など安定供給と25年度の本採用目指す 三井化学は8日、日本製紙と連携し、木質バイオマス素材「セルロースパウダー」を高配合した、樹脂と同様の成形性をもつ複合素材「新規バイオコンポジット」の共同開発を開始すると発表した。 日本製紙が提供する「セルロースパウダー」(左)と、三井化学が生産する「新規バイオコンポジット」。試作段階ではセルロースパウダー配合率を80%強まで高めた その用途は日用品や容器に加え、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
三井化学 体温でフィットする新素材、フード部分に採用 新素材「HUMOFIT(ヒューモフィット)」 , デサントジャパン , DESCENTE ALLTERRAIN〈デサント オルテライン〉ブランド , 「HUMOFIT ハードシェルジャケット〝ワイザー〟」 , 三井化学 2022年9月8日 三井化学はこのほど、ヒトの体温を感知して触れたカラダをやさしく包み込む新素材「HUMOFIT(ヒューモフィット)」が、デサントジャパンの展開するDESCENTE ALLTERRAIN〈デサント オルテライン〉ブランドの「HUMOFIT ハードシェルジャケット〝ワイザー〟」に採用されたと発表した。 三井化学の『HUMOFIT』を採用した、デサントジャパンの「HUMOFIT ハードシェルジャケット“ワイザー”」。着脱可能なフード部分に『HUMOFIT』のロゴ(中央) 「ヒューモフィット」は、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
三井化学 廃食油会社に出資、バイオマス原料の調達拡大 三井化学 , 出資 , バイオマス化学品・プラスチックの原料となる廃食用油 , アペイロン・アグロコモディディ社(アペイロン・バイオエナジー) 2022年9月1日 三井化学は31日、バイオマス化学品・プラスチックの原料となる廃食用油で東南アジア・中国地域最大級の集荷・販売会社である、シンガポールに拠点を置くアペイロン・アグロコモディディ社(アペイロン・バイオエナジー)へ、今年6月に出資したと発表した。 アペイロン・バイオエナジーのクリス・チェン社長 (左)と三井化学の芳野正代表取締役専務執行役員 三井化学は拡大する コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について