星光PMC 12月期決算(14日) 12月期決算 , 星光PMC 2022年2月15日 [星光PMC/12月期決算](14日)単位100万円、カッコ内は対前期増減率。▽連結=売上高31,032(19.1%)、営業利益2,867(9.8%)、経常利益3,139(17.7%)、純利益2,082(23.6%)。
旭化成 「ベンベルグ」「ベンリーゼ」を4月から値上げ ベンリーゼ , 再生セルロール繊維 , 再生セルロース不織布 , 旭化成 , ベンベルグ 2022年2月15日 旭化成は14日、再生セルロール繊維「ベンベルグ」および再生セルロース不織布「ベンリーゼ」について、4月1日出荷分から値上げすると発表した。対象製品と値上げ幅は、「ベンベルグ」の原糸、原綿、紡績糸、生地の全品種、「ベンリーゼ」の全品種とも「現行価格から5%程度アップ」となっている。 アンモニアなどの諸原料価格やエネルギーコストが急上昇し、自助努力によるコスト吸収の範囲を上回る状況にある。同社は、製品の安定供給維持のためには値上げせざるを得ないと判断した。
サンエー化研 4-12月期決算(10日) サンエー化研 , 4-12月期決算 2022年2月15日 [サンエー化研/4-12月期決算](10日)単位100万円、カッコ内は対前年同期増減率。▽連結=売上高21,781、営業利益744(114.3%)、経常利益905(64.2%)、純利益608(▲19.9%)。
2月10~11日のWTI、ブレント、ドバイ原油価格 ブレント , ドバイ , C&Fジャパン・スポットナフサ , 国産ナフサ 2022年2月15日 WTI原油価格は11日、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
日本プラ板協会 2021年出荷量は平板回復で波板低迷 2021年12月 , 日本プラスチック板協会 , 需給実績 , ポリカーボネート(PC) , 硬質塩化ビニル(PVC)の平板・波板 2022年2月14日 日本プラスチック板協会はこのほど、ポリカーボネート(PC)と硬質塩化ビニル(PVC)の平板・波板の12月の需給実績を発表した。それによると、12月の生産は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
東亞合成の12月期 基礎化学品など好調で増収増益に 東亞合成 , 2021年12月期(1―12月期) 2022年2月14日 東亞合成は10日、2021年12月期(1―12月期)の連結業績を発表した。売上高は前年比17%増の1563億円、営業利益43%増の177億円、経常利益45%増の190億円、純利益69%増の138億円となった。純利益は過去最高の数値に並ぶとともに、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
東洋紡の4-12月期 PCR検査試薬など好調で増益に 東洋紡 , 2022年3月期第3四半期(4―12月期) 2022年2月14日 東洋紡は10日、2022年3月期第3四半期(4―12月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比13%増の2745億円、営業利益25%増の229億円、経常利益46%増の182億円、純利益121億円の増収増益となった。 セグメント別に見ると、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ENEOSの4-12月期 資源価格上昇で大幅増益 ENEOSホールディングス , 田中聡一郎常務執行役員 , 2022年3月期第3四半期(4-12月期) 2022年2月14日 ENEOSホールディングスが10日に発表した2022年3月期第3四半期(4-12月期)の連結業績(IFRS)は、売上高は前年同期比42%増の7兆6313億円、営業利益4倍の5301億円、純利益5倍の3318億円だった。営業利益と純利益は、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ENEOS 新社長に齊藤副社長、大田社長は副会長に 取締役副会長 , 大田勝幸社長 , 新社長 , ENEOSホールディングスは , 齊藤猛取締役副社長執行役員 2022年2月14日 齊藤猛氏。ENEOSホールディングスおよびENEOSの次期社長に就任する ENEOSホールディングスは10日、4月1日付で新社長に齊藤猛取締役副社長執行役員が昇格すると発表した。なお、エネルギー事業を手掛けるENEOSについても副社長から社長に昇格となる。それに伴い、大田勝幸社長は取締役副会長に就任し、ENEOSの役職は退任する。 ENEOSHDは同日に会見を開き、杉森務会長は、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
合成ゴム 11月の出荷量は2カ月連続11万t割れ 合成ゴム工業会 , 生産・出荷・在庫実績 2022年2月14日 3カ月連続でマイナス、需要業界は堅調さを維持 合成ゴム工業会がこのほど発表した生産・出荷・在庫実績によると、11月の合成ゴムの出荷量は前年同月比6.4%減の10万5700tだった。3カ月連続でマイナスとなり、2カ月連続で11万tを割り込んでいる。前月比でも0.8%減となっており、やや減速感が見られている状況だ。 品目別に見ると、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について