BASF 韓国社とCO2回収ソリューションを共同開発 BASF , 戦略的パートナーシップ , GSエンジニアリング・アンド・コンストラクション(GSE&C、韓国ソウル市) , CO2回収装置向け , モジュール式ソリューション 2022年10月18日 BASFとGSエンジニアリング・アンド・コンストラクション(GS E&C、韓国ソウル市)はこのほど、CO2回収装置向けモジュール式ソリューションを共同開発するための戦略的パートナーシップに関する覚書を交わした。 排気ガスからの コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
JFEなど アルカリ活性材料コンクリートで意匠性製品 共和コンクリート工業 , アルカリ活性材料コンクリート , 意匠性・複雑形状のプレキャストコンクリート製品 , 試験製造に成功 , 東北大学 , CO2排出量 , JFEスチール , 西松建設 , 日本大学 2022年10月18日 JFEスチールはこのほど、東北大学、日本大学、西松建設、共和コンクリート工業と共同で、製造時のCO2排出量を通常のコンクリートに対し約75%削減可能なアルカリ活性材料コンクリートを使った意匠性・複雑形状のプレキャストコンクリート製品の試験製造に成功した。 アルカリ活性材料コンクリートによるプレキャスト製品 一般的なコンクリートは、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
凸版印刷 PEモノマテ包材を開発、ボイル殺菌に対応 総合バリア製品ブランド「GL BARRIER」シリーズ , 液体内容物向け , ポリエチレン(PE)モノマテリアルバリアパッケージ , 凸版印刷 , 開発 2022年10月18日 凸版印刷はこのほど、透明バリアフィルムを軸とした総合バリア製品ブランド「GL BARRIER」シリーズの新ラインアップに、液体内容物向けのポリエチレン(PE)モノマテリアルバリアパッケージを開発したと発表した。 液体向けのPEモノマテリアルパッケージの製品イメージ 開発には、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
富士フイルム 国内初のバイオCDMO拠点を富山に新設 富士フイルム , バイオCDMO拠点 , 富山県富山市に新設 2022年10月18日 富士フイルムはこのほど、ライフサイエンス領域の事業成長を加速させるため、国内初のバイオCDMO拠点を富山県富山市に新設すると発表した。新拠点は、富士フイルム富山化学による設備投資を通じて設立し、2026年度に稼働する予定。なお、今回の新拠点設立は、経済産業省の「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」に採択されている。 日本政府は、感染症の コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
石化協 APIC2023・インド大会、今月再び協議 石油化学工業協会 , アジア石油化学工業会議(APIC)2023・インド大会 , 開催の可否 , 再び協議 2022年10月18日 石油化学工業協会は17日、「アジア石油化学工業会議(APIC)2023・インド大会」の開催の可否について、今月再び協議すると発表した。 先日、APIC加盟7協会によるウェブ会議が開催された。会議では、各国でコロナ禍が沈静化に向かい、出入国制限が緩和されつつあり、経済活動も活性化してきていることを確認。しかし、回復途上の中、来年5月の開催で参加人数を十分確保できるかといった意見も出され、結論に至らなかった。そのため検討継続とし、あらためて10月に協議を行うとしている。 APICは「2019・台湾大会」以降、コロナ感染の拡大により、2020年に予定されていた「インド大会」の延期が続いている。
エレファンテック 21・5億円調達、世界展開を加速 ANRI , 資金調達を実施 , 第三者割当増資を実施 , 信越化学工業 , エレファンテック 2022年10月18日 プリント基板製造分野で水・資源・エネルギーを大幅に削減する革新的な製造技術を開発するエレファンテックは17日、第三者割当増資を実施し、ベンチャーキャピタルANRIや信越化学工業など複数の引受先から、総額21億5000万円の資金調達を実施したと発表した。 今回の調達資金を活用し、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
日本ゼオン 新たな企業広告を制作、10月からCMスタート 日本ゼオン , 新企業広告「扉の先篇」 2022年10月18日 日本ゼオンは17日、新企業広告「扉の先篇」を制作し、テレビCMを10月より順次スタートすると発表した。 新CM「扉の先篇」 同社は、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
アジア石化市況 エチレン8週ぶり900ドル台回復 アジア石化市況 2022年10月18日 ベンゼンも底打ち反転、スチレンモノマーも上昇 アジア地域の9月第1週の石化市況では、エチレンは前週比115ドル高の975ドル/tで取引された。秋の定修シーズンを迎える中、日本のエチレンセンターでトラブルが発生したことにより玉を確保する動きが強まったことが背景にある。 ナフサとのスプレッドも、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ダイセル 人事(2022年11月1日) ダイセル 2022年10月18日 [ダイセル・人事](11月1日)▽生産本部長補佐黒川秀信(12月1日)▽バイオマスイノベーションセンターカスタマーサービスグループリーダー、同センター副センター長浅井種美▽マテリアルSBU事業推進室戦略企画グループリーダー黒宮彰一(1月1日)▽セイフティSBU技術開発センタープロセス開発部主任部員今野広彰▽ダイセルミライズレジン事業本部主席部員岡田訓典▽Daicel Safety Systems India Pvt.Ltd.安田匡伸。
東洋スチレン 人事(2022年10月12日他) 東洋スチレン 2022年10月18日 [東洋スチレン・人事](12日)▽社長、デンカ執行役員石塚賢二郎(20日)▽取締役兼常務執行役員営業本部長両角忠則。