三洋化成工業 3月期業績予想を修正(2023年8月4日) 3月期業績予想を修正 , 三洋化成工業 2023年8月7日 [三洋化成工業/3月期業績予想を修正](4日)単位100万円、カッコ内は前回予想(2023年5月12日発表)。▽連結(通期)=売上高160、000(180、000)、営業利益5、000(10、000)、経常利益6、000(11、000)、純利益4、000(6、500)。
三洋化成工業 4-6月期決算(2023年8月4日) 三洋化成工業 , 4-6月期決算 2023年8月7日 [三洋化成工業/4―6月期決算](4日)単位100万円、カッコ内は対前年同四半期増減率。▽連結=売上高38,914(▲12.2%)、営業利益704(▲63.1%)、経常利益2,842(▲33.3%)、純利益2,960(16.7%)。
タキロンシーアイ 4-6月期決算(2023年8月4日) タキロンシーアイ , 4-6月期決算 2023年8月7日 [タキロンシーアイ/4―6月期決算](4日)単位100万円、カッコ内は対前年同四半期増減率。▽連結=売上高34,433(▲207.5%)、営業利益1,066(▲26.3%)、経常利益1,236(▲21.3%)、純利益884(15.1%)。
ダイセルの4-6月期 主要製品の販売減で減益幅が拡大 ダイセル , 2024年3月期第1四半期(4―6月期) 2023年8月4日 ダイセルが3日に発表した2024年3月期第1四半期(4―6月期)の連結業績は、売上高が前年同期比2%増の1308億円、営業利益30%減の91億円、経常利益18%減の127億円、純利益68%増の150億円となった。 同社グループの主要市場である電子デバイスや コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
東ソーの4-6月期 数量減と在庫受払い差で減収減益 東ソー , 2024年3月期第1四半期(4―6月期) , 坂田昌繫経営管理室長 2023年8月4日 東ソーは3日、2024年3月期第1四半期(4―6月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比5%減の2406億円、営業利益55%減の136億円、経常利益49%減の222億円、純利益54%減の132億円と減収減益となった。 電話決算会見で坂田昌繫経営管理室長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
協和キリン 12月期中間決算(2023年8月3日) 協和キリン , 12月期中間決算 2023年8月4日 [協和キリン/12月期中間決算](3日)単位100万円、カッコ内は対前年同四半期増減率。▽連結(国際会計基準:IFRS)=売上収益199,209(7.5%)、コア営業利益37,467(▲6.1%)、純利益21,646(▲38.2%)。
荒川化学工業 4-6月期決算(2023年8月3日) 荒川化学工業 , 4-6月期決算 2023年8月4日 [荒川化学工業/4―6月期決算](3日)単位100万円、カッコ内は対前年同四半期増減率。▽連結=売上高17,298(▲18.3%)、営業利益▲834、経常利益▲670、純利益▲314。
住友化学の4-6月期 市況の下落と需要減で減収損失 住友化学 , 2024年3月期第1四半期(4-6月期) 2023年8月3日 住友化学は2日、2024年3月期第1四半期(4-6月期)の連結業績(IFRS)を発表した。売上収益は前年同期比27%減の5631億円、コア営業損益は536億円の損失、営業損益は717億円の損失、四半期損益は512億円の損失の減収損失となった。 セグメント別に見ると、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
AGCの1-6月期 塩ビ市況の悪化などで減収減益 AGC , 宮地伸二副社長執行役員CFO , 2023年12月期第2四半期(1―6月期) 2023年8月3日 AGCは2日、2023年12月期第2四半期(1―6月期)の連結決算(IFRS)を発表した。売上高は前年同期比1%増の9853億円、営業利益44%減の643億円、純利益43%減の406億円だった。 オンライン会見において、宮地伸二副社長執行役員CFOは、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
三菱ケミカルGの4-6月期 石化関連・機能材振るわず減益 三菱ケミカルグループ , ジョンマーク・ギルソン社長 , 中平優子執行役エグゼクティブバイスプレジデントCFO , 2024年3月期第1四半期(4―6月期) 2023年8月3日 三菱ケミカルグループが2日に発表した2024年3月期第1四半期(4―6月期)の連結業績(IFRS)は、売上収益が前年同期比4%減の1兆612億円、コア営業利益30%減の508億円、純利益5%減の425億円となった。 決算説明を行うジョンマーク・ギルソン社長(左)と中平優子CFO=8月2日、オンライン 同日に開催した決算会見で、中平優子執行役エグゼクティブバイスプレジデント・CFOは減収要因に触れ、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について