積水化成品工業 4-12月期決算(2023年1月31日) 積水化成品工業 , 4-12月期決算 2023年2月1日 [積水化成品工業/4-12月期決算](1月31日)単位100万円、カッコ内は対前年同期増減率。▽連結=売上高93,089(5.4%)、営業利益161(▲74.7%)、経常利益239(▲67.1%)、純利益▲245。
リケンテクノスの4-12月期 国内外の販売が伸び増益 リケンテクノス , 2023年3月期第3四半期(4―12月期) 2023年1月31日 リケンテクノスは30日、2023年3月期第3四半期(4―12月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比18%増の922億円、営業利益23%増の56億円、経常利益21%増の60億円、純利益7%増の36億円の大幅な増収増益だった。 国内外での自動車生産の回復や コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
積水化学工業の4-12月期 スマホが在庫調整も増収増益に 積水化学工業 , 上脇太代表取締役専務執行役員 , 2023年3月期第3四半期(4-12月期) 2023年1月31日 積水化学工業は30日、2023年3月期第3四半期(4-12月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比9%増の9122億円、営業利益9%増の625億円、経常利益17%増の734億円、純利益4.1倍の528億円となった。 決算会見において上脇太代表取締役専務執行役員は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
積水樹脂 4-12月期決算(2023年1月26日) 4―12月期決算 , 積水樹脂 2023年1月27日 [積水樹脂/4―12月期決算](26日)単位100万円、カッコ内は対前年同期増減率。▽連結=売上高45,215(▲0.9%)、営業利益5,718(▲18.7%)、経常利益6,133(▲17.4%)、純利益4,065(▲18.9%)。
信越化学の4-12月期 好調維持で通期業績を上方修正 斉藤恭彦社長 , 信越化学工業 , 2023年3月期第3四半期(4-12月期) 2023年1月27日 信越化学工業は26日、2023年3月期第3四半期(4-12月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比46%増の2兆1632億円、営業利益68%増の8082億円、経常利益68%増の8242億円、純利益64%増の5785億円となった。 電話による決算会見で、斉藤恭彦社長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
信越ポリマーの4-12月期 主力製品が好調で増収増益 信越ポリマー , 2023年3月期第3四半期(4-12月期) 2023年1月26日 信越ポリマーは25日、2023年3月期第3四半期(4-12月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比19%増の822億円、営業利益44%増の108億円、経常利益44%増の111億円、純利益35%増の76億円となり、大幅な増収増益となった。 セグメント別に見ると、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
デンカ 通期業績予想を下方修正、主力製品の需要が減少 デンカ , 2023年3月期の通期業績予想の修正 2023年1月16日 デンカは13日、2023年3月期の通期業績予想の修正を発表した。売上高4100億円(前回予想比350億円減)、営業利益330億円(同100億円減)、経常利益290億円(同100億円減)、純利益120億円(同65億円減)に下方修正している。 世界経済の急激な減速により、電子・先端製品やクロロプレンゴムといった同社の主力製品の需要が大きく減少。同社は、収益確保のためのコストダウンなどに努めたが、前回公表した予想値を大きく下回ることが避けられないと判断した。
サンエー化研の上期 需要減と原燃料高騰で減収営業損失 サンエー化研 , 山本明広社長 , 2023年3月期第2四半期(4-9月期) 2022年12月8日 サンエー化研は6日、2023年3月期第2四半期(4-9月期)の決算説明会を開催した。売上高は前年同期比5%減の141億円、営業利益は同8億円減の損失1億5000万円、経常利益は96%減の3000万円、純利益は5億4000万円減の損失2000万円の減収損失だった。 山本明広社長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
積水樹脂の上期 売上微減も原燃料価格高騰が響き減益に 積水樹脂 , 決算説明会 , 馬場浩志社長CEO 2022年11月30日 積水樹脂はこのほど、決算説明会を開催し、馬場浩志社長CEOが説明を行った。2023年3月期上期(4-9月期)の業績は、売上高が前年比1%減の292億円、営業利益16%減の36億円となった。 馬場社長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ADEKAの4-9月期 食品事業の赤字が響き減益に 決算説明会 , ADEKA , 城詰秀尊社長 , 2023年3月期第2四半期(4-9月期) 2022年11月29日 ADEKAはこのほど、オンラインによる決算説明会を開催した。2023年3月期第2四半期(4-9月期)の決算は、売上高が前年同期比17%増の1964億円、営業利益が同4%減の151億円の増収減益だった。 城詰秀尊社長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について