中国汎用樹脂輸入 3月は2製品が前年比プラス(関連グラフ) 中国汎用樹脂輸入 , 関連グラフ 2024年5月17日 このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ポリプラスチックス モノマテを実現するPPSグレードを開発 ポリプラスチックス , モノマテリアル化 , 耐ヒートショック性 , 「デュラファイドPPS 1140HS6」を開発 2024年5月16日 ポリプラスチックスはこのほど、モノマテリアル化に貢献でき、耐ヒートショック性を飛躍的に高めた「デュラファイドPPS 1140HS6」を開発したと発表した。 PCU(パワーコントロールユニット)でPPS樹脂の採用が進む 材料設計を コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
レゾナックの1-3月期 半導体材料の回復で増収増益 2024年12月期第1四半期(1―3月期) , レゾナック・ホールディングス 2024年5月16日 レゾナック・ホールディングスは15日、2024年12月期第1四半期(1―3月期)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比8%増の3214億円、営業利益89億円(同182億円増)、経常利益110億円(同219億円増)、純利益271億円(同393億円増)となった。 染宮CFO 決算会見において染宮秀樹取締役常務執行役員CFOは コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
三井化学の3月期 石化・基礎化苦戦で減収減益 三井化学 , 中島一代表取締役専務執行役員CFO , 2024年3月期の連結業績(IFRS) 2024年5月16日 モビリティなど成長領域は拡大、今期増益見込む 三井化学が15日に発表した2024年3月期の連結業績(IFRS)は、売上収益が前年比7%減の1兆7497億円、コア営業利益は16%減の962億円、純利益は40%減の500億円と減収減益だった。 中島代表取締役専務執行役員CFO=オンライン決算説明会、5月15日 同日にウェブ開催した決算説明会で、中島一代表取締役専務執行役員CFOは減益要因について、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
旭化成 カナダのセパレータ工場、立地を現地会見で公表 旭化成 , カナダで記者会見を開催 , LIB用湿式セパレータ「ハイポア」 , 製膜・塗工一貫工場の立地 , オンタリオ州ポートコルボーン市 2024年5月16日 旭化成は15日、カナダで記者会見を開催し、同国で進めるLIB用湿式セパレータ「ハイポア」の製膜・塗工一貫工場の立地がオンタリオ州ポートコルボーン市になると発表した。14日に同市で開催された会見には、カナダ・トルドー首相、工藤幸四郎社長をはじめ多数の関係者が出席している。 カナダ・セパレータ工場プロジェクトの会見(左:工藤社長、右:トルドー首相) 工藤社長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
信越化学工業 中国浙江省にシリコーン製品の新工場を建設 信越化学工業 , シリコーン事業の拡大 , 中国の浙江省 , 新会社「信越有机硅(平湖)」の設立 , シリコーン製品の新工場 , 建設を決定 2024年5月16日 信越化学工業は15日、シリコーン事業の拡大に向け、中国の浙江省において新会社「信越有机硅(平湖)」の設立およびシリコーン製品の新工場の建設を決定したと発表した。投資金額は事業用地の取得も含め約21億円を見込み、2026年2月の完成を目指す。 浙江省に新設するシリコーン製品工場のイメージ 同社は、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
石化協 2月のエチレン換算輸出入、12万6000t出超 石油化学工業協会 , エチレン換算輸出入実績 2024年5月15日 石油化学工業協会が発表したエチレン換算輸出入実績によると、2月は12万6300tの出超となった。エチレン換算輸出は前年同月比8.6%増の18万900tとなり、再びプラスに転じた。 主要品目では、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
帝人 2年間の中計策定、事業収益500億円目標 帝人 , 内川哲茂社長兼CEO , 中期経営計画(2024~2025年度) 2024年5月15日 基礎収益力回復と事業ポートフォリオ改革に注力 帝人は13日、中期経営計画(2024~2025年度)を発表した。 内川社長 内川哲茂社長兼CEOは、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
ENEOSの3月期 化学品マージン良化などで大幅増益 ENEOSホールディングス , 2024年3月期 2024年5月15日 ENEOSホールディングスが14日に発表した、2024年3月期の連結業績(IFRS)は、売上高は前年比8%減の13兆8567億円、在庫影響除き営業利益60%増の3932億円、在庫影響除き純利益2.5倍の2379億円だった。 宮田知秀社長=決算説明会、5月14日 同日に開催した決算説明会で、宮田知秀社長は コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について
日本触媒の3月期 海外市況下落や減販響き減収減益 日本触媒 , 2024年3月期 2024年5月14日 日本触媒が13日に発表した連結業績(IFRS)によると、売上収益は前年比7%減の3920億円、営業利益30%減の166億円、純利益43%減の110億円と減収減益だった。売上収益は、製品海外市況および原料価格の下落などにより販売価格が低下したことに加え、販売数量が減少した。利益面では、海上輸送費の下落などにより販売費と一般管理費が減少したものの、アクリル酸エステルなどのスプレッド縮小や加工費の増加(在庫評価差額の影響、インドネシア子会社の減価償却費の増加など)が響いた。 野田和宏社長=決算説明会、5月13日 セグメント別では、 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について